建築

建築 · 13日 7月 2020
木工所ショールームの看板です。 「木らり」です。 看板は真鍮で作りました。 真鍮製のため経年変化がとても楽しみです。 タイポグラフィー:安藤真生 製作:錆猫商店 構成:永冶研究所
建築 · 13日 7月 2020
木工所ショールーム計画です。 ほぼほぼ完成まできました。 木の地層のような空間の中からプロダクトを見つけていただきたいというコンセプトの元、かなりの時間はかかりましたが終わりが見えてきました。 家具、キッチンはこちらの木工所様の製作で進められています。 どのようになものになるかお楽しみに。
建築 · 13日 7月 2020
オフィスリノベ現場です。 壁等の解体も終わり壁仕上げ、天井仕上げへと進んでいます。現場にての細かな打ち合わせや確認が続きます。新たに設えられたスケール感が心地良いです。
建築 · 25日 5月 2020
こちらのリノベプロジェクトもVRを利用した打ち合わせを行いました。(もちろんVRだけでなく、模型、図面も併用しながらの打ち合わせです。) 現場での打ち合わせですので、余計に臨場感が出て、お施主様にも喜んでいただきました。楽しい場所をつくっていきましょうね!
建築 · 17日 5月 2020
オフィスリノベの打ち合わせを引き続き行っています。昨年BIMを導入し、なかなか学ぶ時間ができずほったらかしでしたが、ようやく図面まで書き出せるようになってきました。そのBIMソフトの機能の中にVR機能があり、クライアント様に設計段階中の空間を体験していただきました。没入感もあり驚かれていました。これから様々なプロジェクトの打ち合わせで利用していきたいと思います。
建築 · 11日 5月 2020
木工所のショールームリノベが新聞に掲載されました。(未完状態ですが、、) これから木の様々なプロダクトを世に送り出すキッカケとなる場所です。 竣工まであと少し。 様々な方に訪れていただき、木のプロダクトに触れて頂きたいです。
建築 · 20日 4月 2020
木工所ショールームリノベーション現場。名栗のナラの板を用いた建具です。 光の当たり具合で様々な陰影を見せてくれます。職人さんが最後の微調整。 真鍮のレバーハンドル、積層させた木のショールーム空間と相まって時間のデザインを感じることのできる空間になったのではないかと思います。現場ももう一息です。
建築 · 20日 4月 2020
オフィスリノベーションの案を少しづつ固めています。建物自体は切妻屋根のシンプルな平屋。その中にクライアントから要望された3つのスペースを緩やかに分けつつもつなげることを具現化するため、3つの切妻屋根を室内に構成するアイデアです。はっきりとした境界を示すのではなく、緩やかに室内全てがつながるのですが、どこか柔らかく仕切られるような雰囲気を生み出すことを意図しています。
建築 · 08日 4月 2020
新たに始まる予定のオフィスリノベーションの現場です。ひたすら現況を計り、図面化します。計っている間にクライアントの想いや建物側から伝わるものものの在り方を感じながらの計測でした。方向性は概ね決まり、図面化、模型化して検討していきたいと思います。
建築 · 04日 4月 2020
久々の投稿となってしましました。 変わらず少しづつ現場は進んでいます。 様々な納まりなどが絡み、大工さんと都度打ち合わせを重ねていました。全貌はまだお見せできませんが、コンパクトな空間ながらも迫力、凄みが出てきたように感じます。積層した壁は今は大工さんの道具棚と化しています。

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